『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』  

あらすじ 第5

ハジンは趣味を始めることにし、

知識のある洗浴剤(石鹸)づくりを

行うことにした。

ハジンはヘ氏夫人に言われて后妃へ

渡すために一生懸命作り始めた。

作業するハジンを見つめるウクを

見たヘ氏夫人はウクがハジンを

好きだと確信した。

そしてその晩、ヘ氏はわざとウクと

ハジンだけになる機会をつくる。

そして、ウクは自分の気持ちを

込めた詩をハジンへ送った。

しかし、この時代の字を読むことが

出来ないハジンは意味が

分からず悩んでしまう。

実はこの詩は恋を詠う詩であった。


数日後、ハジンらは皇宮へ赴き

后妃に石鹸を渡す。

運悪く王もその場に現れてしまった。

危うく怒らせる所だったが、

必死で歴史を思い出して王を

喜ばせることができ、難を逃れた。

ハジンはその詩を送った事を

知るベガは夫人への気持ちを思い、

ハジンによく考えろと忠告した。

そしてヘ氏夫人もそのウクと

ハジンが惹かれあっていることを

知っているという事も伝える。

ハジンは夫人の気持ちを思い、

自分が間違っていた事に気付く。

しかし、夫人の病状は悪化し死期が

近づいていた。

死を悟った夫人はハジンに

化粧をしてもらい、ウクと最後の

時を過ごし、息を引き取る。

ウクは最後の最後で夫人の想いに

気付くのであった・・・。

 

『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』  

あらすじ 第6話

夫人の葬儀が行われ、ハジンや

ベガは夫人を恋しんでいた。

またウクも夫人へ自分の気持ちを

十分に伝えられず後悔していた。

落ち込んでいるハジンを

元気づけようとウンが現れ、

ハジンは元気をもらうのであった。

ある日、ハジンはヨナの思惑で

知らない相手と婚姻が決まってしまう。

それを知ったウク、ベガ、ジョン、

ウンそしてソはその婚姻を

阻止しようと動き始める。

しかし、その婚姻が自分たちの

父親であり王とのものと知る。

このまま逃げ出すと阻止した皇子らが

殺されると知ったハジンは

その婚姻を受け入れてしまう。

婚姻の準備が進む中、ウクとソは

直接王に掛け合い婚姻を

やめさせようとする。

しかし、ハジン(ヘ・ス)の実家の

ヘ家の事や政治的な事もあり、

王は婚姻を行おうとする。

ハジンは自ら花瓶の破片で手を切り、

傷を作ることで婚姻を

止めることができた。

目を覚ましたハジンは自ら決めた

生き方に後悔しないと決め、

どんな処罰も受ける覚悟でいた。

王との婚姻を破棄したハジンは

処罰が決まり、宮女として働くこととなる。

一人でも生きていくことが出来る

宮女として生きる事を決意した。

ふと急に光宗は親と兄弟を殺して

王座に付いた事を思い出して

しまったハジンは、自分の知る

皇子の誰かがその光宗である事に

気付くのであった・・・。

 

 

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