『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』  

あらすじ 第17

皇位が揺れ始め、ソはハジンへ

皇帝になるという決意を伝える。

ハジンはその思いを受け止める。

そして遂にソが謀反を起こすも母親である

太后妃はソでなくジョンに譲位するように説得する。

ソは自分に対する気持ちがない事を

より実感し、母親に怒りを覚える。


ヨは死ぬ間際に遺言書を書くも、

心臓発作によって死んでしまう。

その場に駆け付けたソソは

遺言書を破り捨ててしまう。

遂にソが皇帝となった。ソは皇帝に

なるも徐々に周りの者が

皇宮から出て行ってしまう。

孤独を感じているソに対し、

ハジンはそばを離れないと誓った。

太后妃やジョンはヨがソに皇位を

譲るはずがないと、ソが皇帝に

なった経緯を疑い始める。

また、ウクも自分の欲しかった皇帝の座を

奪われた事や母親に見捨てられ落胆していた。

更にはハジンにも見捨てられたことを実感し、

ウクはハジンとの思い出を絶ち

ヨナの願望を果たす手助けに回る。

ソはハジンを傍に置き、ハジンもソの傍に

いるようになったが、周りはハジンが

妻になることはできないと伝える。


ある日ハジンは太医に体調を診てもらった。

すると、ハジンの寿命が

あと10年持たないことが分かる。

ハジンはそれを受け止め、残りの時間を

ソと過ごしたいと死んだ従姉妹のヘ

氏夫人のように石を積み始める・・・。

 

『麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち~』  

あらすじ 第18話

ヨナはソとの婚姻を進めていた。

そして、ハジンにもそのことを伝えにいき、

ハジンが皇妃になれない理由も告げる。

昔ソの父でもある太祖との婚姻から

逃げるために体に傷を作ったことが原因であった。

ソは認めなかったが、臣下達が皇宮を

守るためにヨナとの婚姻を進める。

それを知ったハジンは自分が皇族に向いていないと

伝え、ソと結婚はしないと伝えた。

ソはヨナと婚姻をするが、ヨナには心を

開かず形だけの婚姻を行った。

次第にソの政治などに不満が出ていく中、

ソがジョンを幽閉した。

それを知った太后妃は倒れ、

寝込んでしまい死んでしまう。

母の死に際に立ち会えなかったジョンは

ソを恨むようになってしまう。

また、ソはある日ムが殺害された

経緯を知り、その犯人であった

チェリョンを重罪人として処刑する。

ハジンはそれを知り倒れてしまう。

目覚めたハジンはソからチェリョンが

真犯人であり、今までスパイとして

自分が見張られていた事を知る。

しかし、その後、チェリョンからの

手紙を読み、チェリョンの思いを

知り怒りの矛先をどこに向ければ

いいかわからなくなってしまう。

そして、辛い思いをしたままソの

傍にいることが出来ないと感じたハジンは、

ジョンに皇宮から連れ出してほしいと助けを求める。

 

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