スイッチ あらすじ

【1話】【2話】

裏ギャンブルの世界。
金持ちたちが街から離れた家で麻雀をしている。

「検察が問題なんだ」と言いながら
一人の検事は部下を連れボートに乗り賭博地へと向かう。
首元には“パク・ジュンス”の名札。

賭博地に着き、見張りの者たちに足止めされる。
しかし家の中から銃声が…!?

賭博をしていた者たちは次から次へと捕まる。
その中には銃で人を殺した者もいた。

しかし一人逃がしてしまったがそれは全て演技だったのだ。
検事の名札をぶら下げていたのは偽物の検事をした…
サ・ドチャン。

オ・ハラは出勤途中に
片手に刃物を持った男に出くわしてしまう。
しかし、華麗なさばきで男を押さえつけたハラ。
そこに1本の連絡が入り、その場を立ち去る。

ハラの耳に入った知らせは…
ナム・スンテを追っている最中に
先輩であるジュンスがトラックと衝突事故にあい
手術を受けていると聞かされる。

部長と共にジュンスの元に駆け付けたハラは
「死んだら許さないわ」と
ベッドに横たわるジュンスに声をかけるのだった。
次長と検事長に知らせようとするが、
ハラは誰も知られないところにジュンスを
移動させた。

WK会社の社長、チョ・ソンドゥ。
賭博地に訪れた時の検事(ドチャン)を思い返し偽物だと思う。
中国へ移動しようとするドチャンを捕まえ
検事なら証拠を見せろとドチャンをソウル中央地検へと。

仲間は接触事故で出遅れる中、ドチャンは
地検の中へと。
受付で名前を伝え、関係者が来るのを待つ。

ハラが「ジュンス先輩」と言いながら
ドチャンに抱きつく姿をソンドゥ達は目に。
上手く誤魔化しが成功したドチャンだった。

成功したドチャンだが、、
そのままハラに連れられエレベーターに。
エレベーターを降り、部屋に入れないドチャン。
ハラは勿論、ジュンスでない事を見破り
ドチャンの携帯を押収し、そのまま調書へ。

ドチャンは何故ハラが自分の名前を
知っているのかを不思議に思っていた。

ハラは事前にドチャンを調べていた。
ドチャンは詐欺師の業界ではなかなか有名。
IQ 168あり完全に天才な頭脳を持つ。
その頭脳で詐欺を行い、過去に前科もない。
ハラは、ドチャンが必ず必要だと
ドチャンが自分の元に訪れるのを待っていた。

ハラはジュンスになりきるドチャンに
公務員資格自称罪で刑務所に入れようか?と。
ドチャンは開き直り、取引を提案。
そんなハラは、ドチャンにジュンスのふりをして
ある物を受け取るよう言う。

ドチャンは、ジュンスのフリをしながら
ハラの提案を受けてある場所へと。
そしてハラ、部長はドチャンを監視。

ドチャンの元に来たのはナム・スンテだった。
そして、“ある物”は受け取れなかったが
スペイン文化館のドン・キホーテの銅像の下に
秘密金庫があると情報を入手したハラたち。

ドチャンはジュンスをこの目で見ると
病院へ連れて行ってもらう。
公に出来ない理由があり、ドチャンに
頼んだハラに、ドチャンは
自分にそっくりなジュンスを見て
感情移入し、ジュンスの代わりをすると決意。

次の日
作戦会議に参加するドチャン。
スペイン文化館へ令状を出さずに入る方法を
考えながら話す3人。ドチャンは閃く。

昼間にドチャンが文化館に入る。
役者を雇い、地域住民になりすまし
文化館を爆破させると騒がせ、ドチャンと
ケンカをする。
そこへ爆弾を発見し、地域住民は音と共に逃げる中
EODを出動させハラたちが“ある物”を入手する
アイディアを出したドチャン。

しかし部長はそのアイディアに賛成できず
ハラに考え直すよう説得するが
ハラの考えは変わらず…

作戦当日
現場、スペイン文化館へと到着。
館内の中に入ったドチャンは銅像の前に。
作戦どおりに進めるが、目の前には
チョ・ソンドゥの部下たち。
作戦と違う方向に事が進む中、ハラたちが
ドチャンの元に走る。
しかし、ドチャンは刺され病院に…

…しかしそれはハラたちを騙すための
ドチャンの作戦だった。
そう、大金を手にするため、チョ・ソンドゥの
部下たちに協力を頼んでいたのだった。

 

スイッチ 【感想】

1、2話

何だか、ルパン三世みたいな始まりだなぁ。
一人二役するチャン・グンソクにも注目ですね。
今回の話は何に繋がっていくのか
ストーリーとしては2話見ただけでは、
理解が出来ないのでは?と思っています。
今後、どんなストーリーになっていくのか…
期待できますね。

 

 

スイッチ あらすじ

【3話】【4話】

ハラたちに詐欺をして見せたドチャン。

モルディブに向かうドチャン。
ハラに見つかり、連れていかれる羽目に。
位置追跡をしたハラは、奪った物を返せとハラ。
しかし、何も入ってなかったと言うドチャン。

荷物を全て出され、探そうとするハラ。
そこへナム・スンテから連絡が入り
自分が持っているという連絡が入ったのだ。
“ある物”を受け取るため、1億を要求。

しかしナム・スンテは、キム秘書に捕らわれ
呼び出すよう言われ連絡をした。
そう…ギャラリー代表のクム・テウンは
ジュンスを事故にあわせ、“ある物”を探す一人。

ハラはまたドチャンに仕事の提案を。
1日で完璧なジュンスに成りすますよう宿題をさせ
完全にジュンスになるよう地検に本格的な出勤を。
スイッチを入れるドチャン。

徹夜で働くハラとドチャン。
ドチャンはハラが眠る間に、仕事を終えていた。
間違いが1つもない事にハラは驚く。
そこへハラの妹、オ・ソラがやって来た。

そんな時、物を受け取ったと呼び出されるテウン。
モアイ像を斧で壊し、中から出てきたものは
大量の薬物、麻薬が…

翌朝
ドチャンの元にウ部長が。
ドキドキしながらウ部長に接するドチャンだった。

ナム・スンテは脱走を試みる。
しかし、見張りをしていたソンドゥは
ナム・スンテを殺してしまう。
ソンドゥはすぐさまクム・テウンの元に向かう。

許してくださいと言うソンドゥに
今回だけはお前を追い出さなければ後悔すると
目を見て言うが、考えを変えソンドゥを
追い出す事をやめたのだった。

空港には顔色を変え車椅子に乗る妊婦。
苦しみ助けを求める妊婦は出血を繰り返す。

そんな記事を携帯で見るドチャン。
麻薬はコロンビアで製造されたものでと
読みながらハラも携帯を手にする。

麻薬事件はハラが担当をする事に。
まず病院で被害者がどのようになったのかを
詳しく聞き込みする。
息子がつきそう中、ドチャンは
その息子を慰める。

帰りの道中。
麻薬のボスを突き止めるのは難しいと言うハラ。

次の日の夜。
約束があるから先に帰ると言うドチャン。
足を運んだのは、「NANA CLUB」
ウンジに妊婦の役をさせ、何とか接触成功。
坊主頭の人の前に座るドチャン。
大儲けさせてやると言う坊主頭の男。
隠しカメラを服に隠しながら会話を聞く。
しかし、ドチャンは襲われてしまった。

その頃、次の日ナム・スンテと会うはずが
死んだとハラに報告が入る。

捕らわれたドチャン。
気がついた時は体を縛られ、倉庫に連れて来られ
人質となっていた。
目の前には、黒の服を来たキム秘書の姿。
ジュンスだと思い込むキム秘書だが
ドチャンは俺はジュンスではないと答える。
しかしドチャンの言う言葉は信じてもらえず
パイプで頭を殴られてしまう。

 

スイッチ 感想

【3話】【4話】

話が難しいですね。
何がなんだか分からず4話(笑)
今のところ、チャン・グンソクが二役していて
ドチャンは詐欺師、ジュンスは検事。
しかし、ドチャンが連れ去られて
絶対絶対の瞬間がきてしまいますね。
あと、クム・テウンと何人が組んでいるのか…
ストーリーを理解できる巻まで
早くみたいなぁ。

 

 

 
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