スイッチ あらすじ(ネタバレ)

【9話】【10話】

要約、麻薬密輸を捕まえたドチャン、ハラ。
ドチャンのセッティングにより、成功を成し遂げた。
それは大きくニュースにも取り上げられた。

ドチャンとハラは大勢の記者を前に庁に戻る。
しかし麻薬犯を捕まえる為に、大統領を止めた事に
怒りを現す検事長。

その事はもちろん、前総理とクム・テウンにも。
前総理、チェ・ジョンピョルはこの自体に少し焦る。

しかし犯人は6時間
も黙りで黙秘権を使っている。

次の日
クム・テウンに会うドチャン。
初めてギャラリーに訪れた時に、同じモアイ像を
目撃し、同じモアイ像が事件現場にもあったから
お礼を言いに来たとドチャン。

翌日、自分たちがどう始末されるかを待ち構える。
不安になりながら待つドチャンとハラ。
部長が戻り、クビは間逃れ専担チームに選ばれた。
しかし問題は、そのチームのチーフに
ドチャンが選ばれてしまったのだった。

ジュンスの元に担当医が。
ジュンスには何か自分で隠している事がある様子。

ジュンスにもチームチーフに選ばれた事を報告。
ジュンスはドチャンならやり遂げれると思うと言う。

次の日
部署が変わり一斉に部屋を引越し。
キム・デロは検事長に言われ、逐一様子を報告するため
チームに加わった。
ドチャンの言葉はすべてジュンスが指揮をとり
本格的な調査が始まる。
クム・テウンもどうにか逃げようと行動する。

ソンドゥ…
麻薬を売らないようストップされるが稼げれないと
誰も気づかないだろうとソウルで売る事を決める。
そして禁止を無視し、売りに出た。
しかし刑事がいて失敗に終わったのだった。

クム・テウンの元にキム秘書。
無視して麻薬を売った事が知らされる。
しかし、クム・テウンはもう許しは聞かず
殺さない程度に始末しろと言い、ソンドゥを懲らしめる。
ソンドゥは閉じ込められたのだった。

いつまでも黙秘し続ける犯人。
そこへ弁護士がやってきて、コ捜査官は席を外す。
そして弁護士が耳打ちをし、笑みを見せた犯人。
証言すると言い、麻薬密輸の支持はVIPつまり
大統領の支持で行ったと証言したのだった。

その事で、チームから手を引けと言われてしまう。

クム・テウンは検事長を自分のアバターにするに
丁度いい人材と考える。
そして最後、操り人形の糸を掴むのは自分と
キム秘書に話すのだった。

こうして頑張った結果、調査から外されたドチャン、ハラ。
そして前総理、チェ・ジョンピョルの元に仲間として
検事長までもが加わった。

ドチャンはクム・テウンのところに将棋を。

刑務所に護送される途中、密輸を行った犯人が事故に。
その知らせがドチャン、またクム・テウンにもあった。
その事故の隙を見て脱走をはかったとハラに知らせが入る。

チェ容疑者は言われた場所に行く。
そして連絡をするが、知らないフリをされる。
その様子はインテたちが追跡成功し、ドチャンに知らせる。

言われたホテルまで来たドチャン。
この作戦はドチャン、ハラの2人が起こしたのだった。
仕組みに仕組み見事にチェ容疑者を出させた。

ドチャンはチェ容疑者の主を探りに会場に到着。
そして遂にヒグマを見つけたとドチャンは言う。

 

 

スイッチ【感想】

9、10話

ヒグマって何?と思っていたけど
今どに出てこなかったキャストがいきなり出てきましたね。
ジュンスもドチャンもヒグマ繋がりなのは
わかりましたよね。
ただ、こんな早くから見つけるのであれば
他にも何かストーリーに繋げていかなければ…
うーん、複雑だなぁ。

 

 

 

スイッチ あらすじ(ネタバレ)

【11話】【12話】

とうとうヒグマを見つけたドチャンら。
しかし、他に方法がなくチェ容疑者を逃がした方法に
ジュンスは納得がいかなかった。
顔が似ていても、性格が全く違う2人は言い合う。

チェ容疑者の事故の詳細について調べるクム・テウン。
その件で、ポン・ガムドクが目を付けられ
ドチャンの周りを監視するようキム秘書に支持をする。

目を付けらたことも知らないガムドクは
ドチャンと、ヒグマ(ファン社長)について調べる。
自分の幼い頃の記憶と、ファン社長が同一人物なのか…
それが正確になるまでは自分のパズルは完成しないと
ドチャンは言い、記憶を辿りながら別荘の絵を書く。
そしてその別荘がファン社長の物なら、
ファン社長がヒグマとなると…

インテとウンジは、ファン社長を尾行。
追跡した場所には見張りが沢山いて調べる事は出来ず
空中カメラ、ドローンを使ってドチャンの絵と
同じ別荘なのかを確認し、連絡を入れる。

インテから連絡を受けたドチャンは直ぐに外出を。
内密に映像を見ているドチャンチーム。
そこへ、ハラが尾行をして入ってくる。

検事長は、前総理らとポーカーを。
その時に、ファン社長の件で調べる様子を見かけたら
すぐさま知らせるよう言われた検事長。

ハラが自分たちに深入りし過ぎでは?と
ラーメンをすすりながら話す、インテたち3人。
長らく一緒に過ごしているが、お互いを知らないとなり
それぞれドチャンとの出会いを話す。
その中でも、ポン・ガムドクはドチャンが幼少時代から
知っているんだと語った。

翌日、ファン社長の件で内密に行っていた事を
ハラやコ捜査官など庁のメンバーにも話をする。
上手く令状をゲットし、いざ出動し別荘へ。

令状のおかげで、すんなり別荘内へと入れるが
一足遅く、プールにはものけのから。
ハラは道中にオレンジのトラックとすれ違ったのを
思い出し、ハラが追うと別荘を出た。

急いでトラックを追うハラ。
追跡を開始する。
しかし、まずインテたちがトラックを確保。
ハラは、インテたちを追いかける。

ドチャンは先回りして大型トラックでインテたちを
荷台に入れる。
ハラは、ドチャンに裏切られたと思いジュンスに連絡。
ドチャン悔しがるハラの横をニヤリと笑いながら通り過ぎる。

クム・テウンとファン社長。
検事が来る前に麻薬はトラックに乗せたが事が急展開になり
話し込む2人。

ドチャンは携帯の電源を切りGPSを切断。
しかしタイミングでハラはドチャンの居場所を確認。

ファン社長は老人会へ出席。
そこには、ガムドクが老人になりすましながら侵入。
そこへ怒りくるったハラが登場。
しかしドチャンは、あるイベントを用意したからと
ハラに見てけと言う。

そして侵入したガムドクが積まれた小麦粉の袋を切り
粉を手に取り舐める。
「これは…小麦粉じゃないな」と言うガムドクに
笑いながら接し、ファン社長も粉を…
そしてガムドクは「最高級品の麻薬」と周りに伝える。

こうしてファン社長は警察へ連行された。
大々的にニュースになり
チェ・ジョンピョル、クム・テウンにも知れる。

ファン社長は、調書を。
そこでキム秘書からの電話の内容を思い出す。
事前に家宅捜索を知らせたのは検事長…
そして万が一はファン社長がヒグマを装うよう支持。

ファン社長は娘の危険もあるため、支持通りに
従いヒグマを装ったのだった。
しかし、ドチャンとハラはファン社長にかまをかけ
ヒグマでない事を見破る。

翌日
ドチャンの元に一通の電話とメールが。
メールにはチャイナタウンの場所。
そして電話では、ある人を救わなければ本当の
ヒグマには会えないと言われ、バイクを走らせる。

指定された場所は何とソンドゥが監禁された場所。

 

スイッチ【感想】

11、12話

ドチャンの頭の回転は物凄いですね。
いつも先を考えての行動をしているのが分かります。
ジュンスは身体が悪い様子でした。
やっとの思いでヒグマを見つけたと思えば
違っていて自分もすごく悔しかったです!
この巻で、久々ソンドゥも登場しましたが
ドチャンどうなるのかな?

 

 

 
このようなあらすじの記事を書いて、
月3万円副収入を稼ぐ方法をこっそりと
ナマでこちらから教えて差し上げます。
http://bit.ly/2yUC8q3