『秘密の扉』あらすじ(ネタバレ)5話

 

ゲヒと同じ席に呼ばれた世子。
本来ならば顔も合わせたくない状況の中、父より酒をつぐよう言われる。
有能な臣下を失わずに済むなら10杯でも喜んでと心のうちを隠した世子。
その後、世子は退散する。

妓楼で響き渡る笑い声。テクはゲヒを出迎えた。
フンボク事件で兵曹判書に昇進したゲヒい明るく接するテク。
そしてテクは均役法の見直しを求めるつもりだとゲヒに言う。
均役法の施行は王の彼岸だと答えるゲヒに君主の失策を正すのも臣下たる者の務めと
テクは均役法は開国以来、最悪の法だと。

老論派が均役法に異を唱えている事をムンスの耳に入る。
話を聞いたムンスは英祖に話をもちかける。
今悔しがるくらいなら10年前にかたをつけておくべきだったと口にする英祖。
連判状さえ消していればと‥10年から30年前の話を振り返る二人。
英祖に頼まれ連判状を探した矢先、突然の火事が起きたことで、偶然と思えない
ムンスは英祖に連判状のせいで10年たった今犠牲者が2人でたと口にする。
英祖は、まだ遅くないとまた連判状を捜し今度は必ず葬ってくれと言う。
無謀な手段では何も解決できないと言うムンスに望みはなんだと言われ
王座を守るよりも政治を正すことが大切と答えるが英祖の意見は真逆だった。

少論派のものはムンスの帰りを待っていた。
ムンスは英祖の意見は変わらなかったと報告を。
少論派たちは老論派と英祖に呆れかえって世も末と。

ピルチェは世子の見張りを。
世子の事を報告するピルチェの話を聞くテクは相手がどんな奴であろうと
自分たちの邪魔をするのなら消さねばならないと引き続き見張りを命じた。

世子はジダム宅に行く。堂々と家の門から入る世子。
父に見つかったら捜査の協力が出来なくなると言うジダムの言葉と同時に
父のギュンが姿を見せる。
世子とギュンは二人きりで話をすることに。
ジダムの才能を褒め、自分に協力してほしいと許しを求める世子。
あまり乗り気でないギュンはジダムを危険にさらしたくないと言うが
最後には娘の考えに委ねると許可が出た。

夕方の講義を中止した世子を訪ねに来たホン氏。そこへ英祖の側室、ムン氏が現れる。
心配で来たと言うムン氏は世子がmン台を起こす前に英祖に報告するといいと。
そんなムン氏の言葉にホン氏は無礼な言葉はお腹の子に悪いと口にし
昭媛は正四品、世子婿は正一品‥生ガクシの事から王宮にいるのにお忘れかと
自分には警護でと棘のある言葉で追い払った。

ムン氏はすぐさま英祖に愚痴をこぼす。英祖はそれを聞いて笑う。
しかし自分には王様がいるから無敵と口にする。

父と会うホン氏はジダムを見た日の事を話す。
宮殿の女官なら名前までもは難しいが顔を覚えているが、その者は初めて見る顔だったと。
ムン氏が世子を怪しんでいるうえ、英祖に知られる危険もと言うホン氏は
信頼できる者を用意するよう頼んだ。

フンボクの書状、ジダムは書かれた文字がフンボク本人のものかを調べる。
ジダムは本人の字ではなく、腕のいい職人の仕事だと言う。
年月のたった紙の風合いを出すのは無理と言うことに対してジダムは
難しいが方法があると年月がたっている紙を作り出した。
偽装職人が事件のカギとなると読んだ世子に、偽装職人は都で三人いると教えたジダム。
三人にうちの一人の名前にピンときた世子。
チョン・スンセはフンボク事件の時の証人だった事に気づいた。

スンセに酒は禁止だと近寄ったピルチェ。
ピルチェは悪い予感がするから全ての証拠を消して都を離れるよう指示。

チョルチュはムンスの頼みで調べものを行った。
今回の連続殺人事件の実行犯は西方頭目の裏に居る影と。
その影を捕らえたら今回の事件の黒幕がわかると言う。
ムンスの耳にもスンセの名がはいる。

ジダムはスンセの自宅を突き止めたとして世子と向かう。
ムンスとチョルチュも遅れて向かった。

その頃、スンセは夜逃げを試みる。しかし世子たちに遭遇してしまう。
捕らえれそうな時に邪魔が‥
スンセの体に矢を放たれる。また世子が襲ったのが誰かを聞いている途中、
カンという苗字まで分かったのに、あと一歩のところでスンセは殺されてしまう。

チョルチュはムンスと離れた場所でその光景を見ていたがスンセを襲った者の後を。
斬り合うが逃がしてしまった。だが相手の顔に傷を負わせた。

スンセを殺したのはピルチェだった。

チョルチュはばったり世子に会う。
ムンスといた事は言わず刺客を見かけたと話し、相手は大した太刀筋だったと伝えながら
怪我を負わせた時に落として行った布を世子に渡すチョルチュ。
顔の横に刀傷をつけたと言うチョルチュに礼を言う世子だった。

その後世子とジェンゴはジダムのの家へ。
ジェンゴは危険な真似をした世子を怒り、捜査を中断するよう言う。
だが世子は諦めるという言葉は一切出さずジダムに腕の手当てを頼んだのだった。

ピルチェはテクの元に。現場にジダムと世子がいたと報告する。
そして世子を止めてくださいと頼むピルチェは、西方の方まで捜査が来るのは
時間の問題だと言う。
また世子側には、目撃者がいると。
テクは、相手に顔を見られていなければ我々はジダムの顔を見ていると落ち着きを見せた。

手当てを終えた世子は、ジダムを捜査から外そうとする。
そんなジダムは次に狙われるのは自分だということを分かっていた。
安全を守るためには手を引かないとと言うジダムは、自分は今の捜査に必要だから
おとりになり犯人をおびき寄せると言う。
世子はジダムの気持ちに感謝しながら、どれだけ勇敢なんだと。
しかしこれ以上ジダムを危険な目に遭わせたくないからと断ったのだった。

宮殿に戻った世子。
ジェゴンに東宮殿に裏切者が?と聞く。
その問いにジェゴンはムンスを疑うべきだと言う。
理由は自分とジダム以外に秘密捜査を知っているのはムンスだけと。
しかし世子は、ムンスはそんな人じゃないと否定をした。

ムンスはチョルチュとスンセが偽造したのは遺書などの他に連判状も
偽造しているのではと考える。

ムンスの考えは的中していた。
ピルチェはスンセに偽の連判状を書かせていたのだった。

世子が部屋に戻った時、英祖が待っていた。
真夜中に何処に行っていたと言う英祖は世子の腕に傷があることに気づく。
国の世子に怪我を負わせたのは誰だと言う英祖。
世子は父の顔を見ず背中を向けたまま、それは父上が答えてと言う。
一体誰に襲われ、ゲヒを兵曹判書にと聞いた。

兵曹判書の執務室では部下に厳しく指導するゲヒの姿が。
そこへ世子を連れ英祖が執務室に会議を踏み入れる。

再び二人になった英祖と世子。
ゲヒの話から始めようとする英祖はゲヒほど優秀な臣下はいないと言う。
そして本当にフンボクが水標橋で死んだのかと聞く英祖に目撃者がいると言う。
英祖は誰がそんな真似をしたのかもゲヒが関与しているのかも自分には
分からないと言うのだった。

自分はゲヒに不正があったとしても捨てないと言わんばかりに世子を近くに呼び
王の席に座らせた。
世子を座らせ完璧な臣下を求めず必要な臣下を使うのが自分のやり方だと
政治の実体を一日も早く学べばならないと世子に言う。
世子は英祖に、今回の連続殺人事件の黒幕に相応の裁きを下すまで
事件を終わらせる事は出来ないと言った。
英祖は世子の言うことを許し気をつけろと世子に言ったのだった。
また世子の去り際に新しい情報が入ったら真っ直ぐ教えてるよう言ったのだった。

(感想)

あと一歩だったのに残念ですね。テクの方が上回っているようです。
今の所、英祖もテク側にいるようですが息子の世子はそれを全く知らないので
英祖が少し優しい言葉をかけたら簡単に信用しそうです‥
またムンスとチョルチュがフンボク事件に大きく関わっているとは‥
言えない理由などあったのでしょうか?
隠す理由なんてなかったのでは?と思いました。

 

 

 

『秘密の扉』あらすじ(ネタバレ)6話

 

「ファブタド」‥ジョンウンの死体を発見した時に血で書かれていた文字。
世子は何度も何度も紙に書いていた。
ジェゴンは昨夜の刺客が放った矢を調べた結果を伝えに世子を訪ねる。
製造元は軍器寺だったと言う。軍器寺とは武器の製造を担当する官庁のこと。
矢を放った者は、役人か盗んだ可能性とされる。
世子は「ファブタド」から調べなおすとジェゴンに言い、また冶所には
既に向かわせた者がいる世子だった。

冶所に世子が向かわせた者とは‥それはチェ尚宮だった。
チェ尚宮は冶匠に会い、お金を渡しながら刀をつくるよう頼みながら
「ファブタド」の事を調べるよう頼み去った。

世子は「ファブタド」以外に何故情報がもれたのかをジェゴンに言う。
そこにチャン内官がやってきた。
その時、別監の中に内通者がいる事が分かった。

英祖はテクを呼び出す。
呼ばれた理由が分からないと言うテクに将棋の駒を投げた英祖。
テクの前で怒りをあらわにする英祖は呼ばれた理由が分からないのかと言う。
何も言い返す事の出来ないテクに、いつまで調子に乗っていると言う英祖は
意のままに王にまつりあげて一回では飽き足らず、
また誰かを祭り上げるのかと。
そこまで話をしてもシラを切るテクに、違うならなぜ国本を危険な目に
遭わせたんだと問う。
英祖は世子に怪我を負わせた者を自分の前に連れてこいとテクに言う。
テクは少し怯えながら時間を下さいと言うのだった。

ピルジェはジョンインにジダムを探すよう命じる。
ジダムのせいで自分の顔に模様を描かれたと怒り三日以内に捜し出さなければ
ジョンインの腹に模様を入れると言ったのだった。

ギュンはジダムを連れて妓楼を訪れていた。
妓生にしてくれとウンシムに頼むギュンに対し喜ぶウンシムだが
本当の妓生ではなくそれらしく着飾り身を隠してやってと頼んだのだった。
ウンシムはぬか喜びしちゃったと言いながら気分よくジダムを受け入れた。

ギュンが帰ってからジダムはチュノルに会いに。
だが、チュノルの姿はなく部屋は散らかり、さらわれていたのだった。
またジダムはチュノルの部屋からフンボクの画帳を見つける。

世子は別監を呼び新しい銃が手に入ったと稽古を。
別監の中にはピルチェの姿が。
ピルチェの顔の横に傷があるのを見てチョルチュが言っていたことを思い出す。
世子はピルチェの前に立ち傷の原因を聞いた。
ピルチェは妓楼で小競り合いがあった際に負った傷だと答えた。
世子はそのピルチェの話に乗り、妓楼に争うほどの女がいるのかと笑い合う。

そんな話をしながら、狙撃の稽古が始まった。
まず世子が撃ち、その後に別監たちが撃っていくがピルチェは的を外す。
次も外したピルチェに狙撃が苦手なら弓はと聞く世子に他の別監が話に入り
その者は狙撃や弓が苦手でいつも最下位で得意とするのは格闘だと聞かされる。
そんな世子はピルチェの指を見てこんなボロボロになっても弓が苦手かと
話を終わらせたのだった。

少論派のチウンに文が届く。
老論派が振るう権勢は環翠亭の悲劇がもらした。
その秘めた連判状を入手したと書かれており、また取引をするなら門に印をと。

チウンは直ぐに報告をする。
連判状の話に反応するムンスに何故隠していたのかと言うチウン。
落ち着けと言うムンスに、戌申の乱で散った同志が求めた真相ですと言いながら
チウンは必ず連判状を手に入れ血の復讐を始めるとムンスに言葉を放った。

チウンが去ったあと、ムンスはテクの元に行く。
冗談を言い合いながらムンスは面白い文書を手に入れたらしいですねとテクに。
テクもまた井戸に愉快なイタズラをしたんですねと言い返すテク。
またムンスは、その文書が偽物だったらどうするかと言うが心配をすると
シワが増えるぞと言うテク。
自分の思いすぎないのなら何故、一儲けを企む輩が出てきたのやらと調べるように
ムンスは言った。

ムンスの言葉が気になったのかテクは連判状を確かめる。
確認したところ連判状が偽物だったことが分かったテク。

ピルチェに呼び出され西方に訪れたテクは本物の連判状はどこかを聞く。
自分が持っていると答えたピルチェは西方と老論派は同志と答える。
同志ではなく捨て駒と考えているのなら今すぐおやめにとテクに言う。
また少しでもおかしな気配を見たら連判状は少論派の手に渡すと脅した。
話を黙って聞いていたテクはなかなかやりおると笑ったのだった。

チュノルの行方が分からないまま日がたつ。
ジダムは世子に会いに出かけた。

世子に無事に会ったジダムは、捜査は諦めないし説得しても無駄と答えた。
世子が言っていた「民を天と崇めよ」という言葉が気に入りそんな君主のいる
国の民として暮らしたいと言う。
またジダムは世子にフンボクの画帳がチュノルの部屋で見つかったと言い
画帳を渡した。

フンボクの画帳の中で気になった部分にしおりを挟んでおいたジダム。
その部分に目をやる世子。
そこに書かれていたのは老論派の名前が記されていた。
フンボクの仕事は王か世子の肖像画しか描かないはずなのにも関わらず
老論派の肖像画まで書かれており、その中にはホン氏の父も‥
一緒に見ていたジェゴン。
チャン内官の話では別監の誰かがホン氏に内通していると世子に言う。
組職的な犯行の可能性があるなら、ボンハンも疑うべきとジェゴンは言った。

その夜、世子はホン氏に会いに行く。
贈り物を贈りながらも。いつまで私を探る気だと言う世子。
ホン氏はジダムの事を怪しい女だと思っていたため、女を抱くなら
女官から選ぶよう言った。嫉妬から勘違いをしていたようだ。
世子は、ただ信じてほしいと監視をやめるよう最後の頼みをしたのだった。

英祖はテクを呼ぶ。
特別に頼んだ薬をテクに飲ませようとする英祖。
人参湯‥かつて自分たちが環翠亭で皇兄に出したものと同じ物。
テクは環翠亭で贈ったものなど飲むことなど出来ないとお膳を前からずらす。
飲むのが嫌ならしっかりやれと言う英祖は刺客の首を取ることが
そんなに大変かと。
テクは焦らず待たなければ、失敗した時には英祖は王座を失う事にと答える。
何故なら刺客の首を取ろうとしたら連判状は少論派の手に渡ってしまう事を
伝えたのだった。

テクの話を聞いた英祖はムンスを朝廷に呼び出した。
私に手をかしてくれと助けを求める英祖。
そんな英祖に、自分に出来る事は涙を拭く布を差し上げるだけと謝った。
30年間、共に手を取り合ってきたではないかと言う英祖の顔を見ながら
30年前に同じ言葉を言われたら断ることはなかったと答えるムンス。

また王座が惜しいのではないと答える英祖。
30年前、同じ場所でどんな夢を描いたかを思い出しながら不偏不党な
朝廷作りや多くの夢を抱いていたと大声を出す。だがいまだに夢のままと‥
そんな時に連判状が顔をだしたら朝廷は政争いにより混乱を極めると
気がおかしくなるほど英祖は連判状を恐れていた。
英祖の姿を見て君主よりも役者が似合うと口に出し30年前と同じ涙に
また騙されましょうと言葉を出したのだった。

世子はフンボクの画帳に目を通す。
その時不意にジダムの言葉を思い出す世子。

その頃ジダムは無事に妓楼に到着していた。
チャン内官もジダムを見届け帰ろうとしたその時‥
妓楼の中に左捕盗庁のジョンインらが捜査に行くのを見かける。

フンボクの画帳に描かれた肖像画には、それぞれハングルで書かれているが
世子のだけ漢字を読むための文字、口訣で書かれたており
「ファブタド」は口訣だと気づいた世子はジェゴンと図画署に急ぐ。

一方、ジダムのいる妓楼では左捕盗庁がジダムを探すたえ妓生の顔を確認。
ついにジダムは捕まってしまう。
ジョンインはジダムに向かって久しぶりだなと声をかけ似顔絵と比べる。
ウンシムはジョンインから似顔絵を取り勘違いする程、似ていないと言う。
また妓楼には朝廷の人々がお見えになる場所であり、切り盛りする掟は
守っているため法に背向いた女を妓生にはしないと言う。
ジョンインは「ウンシムには負ける」と。
外に出されていた妓生が部屋に戻る中、ジダムだけは起こされた。
公務中にも関わらずジダムに相手させようとするジョンインに対しジダムは
相手をする事を受け入れた。

ジョンインとジダムは部屋へ。
そこに耐えかねたウンシムが閉店すると中に入る。

外に出されたジョンインの前には世子がいた。
世子に膝まづいたジョンインに、気分よく立たせる世子。
ジョンインを帰らせたのだった。

ジダムのとこへと行った世子。
本当は怖かった気持ちを平気だと強がるジダムに謝る世子は
「ファブタド」の意味が分かったと図画署に一緒に向かう事にした。

ピルチェは世子が秘密を掴んだ事をテクに報告する。
テクは事前に女官に盗ませた世子の小刀をピルチェに渡し、ジダムの首に
刺すよう指示をした。

図画署に向かう世子とジダムの前に刺客が‥
ジダムを庇いながら刺客うぃ一人で裁こうとする世子。
そこに救い人が現れ、世子とジダムは逃げることが出来た。
襲って来た者も、救ってきた者も分からないがとにかく逃げたのだった。
その陰にはソンイクの姿が‥

無事に図画署に着いた二人。
「ファブタド」は班次図を意味しており、世子たちはフンボクが記した
班次図を見て、この中に犯人が隠れているとされた…

(感想)

遂に犯人が分かるのでしょうか。すごく気になる終わり方ですね。
英祖は自分の罪により王の座に座った事がバレてしまうのに
とても恐れているのでしょうね。
また息子である世子が知った時、どう思うかも不安なのでしょう。
誰が仲間で誰が敵なのか‥分からないまま謎だらけです。
そんな中、世子は真実を明かす事ができ、連判状の存在に
気づくことができるのでしょうか。

 

 

秘密の扉 あらすじ 全話

『秘密の扉』あらすじ(ネタバレ)1〜24話(最終回)

 

 

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吹き替え(日本語字幕付き) 第1~24話(最終回)

 

 

 
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