韓国ドラマ『シグナル』

あらすじ(ネタバレ)7話

 

捕まえれるかもしれないと言葉を残したジェハン。
ヘヨンの情報もとに動く。
セギュの運転手のあとをつけるジェハン。
セギュの運転手は車を乗り換えるためある倉庫に。

赤い車に乗り換え川沿いに来た運転手。
周りを見渡してから車を川に落とそうとする……
が、後を追ったジェハンが到着して運転手を確保。
トランクの中にはお金や高級物品があった。

署に連行したジェハンは
班長、刑事たちの前に運転手と証拠物品を持って行き
約束どおり令状を出してと言うのだった。

こうしてジェハンは
ゲス洞連続窃盗事件の犯人としてセギュを逮捕する。
証拠物品にセギュの指紋がたくさん出たため
検察長の父をもつあなたでも言い逃れは無理だと言う。

(現)

署で朝を迎えたヘヨン。スヒョンの自宅へと向かった。
スヒョンの家に入った。
ベットの布団から顔を出したスヒョンを見て
また時代が変わったのだった。
確かに目の前で亡くなってしまったスヒョンは
病欠で仕事を休んでいる設定に変わっていたのだった。

スヒョンの家に同僚が来たのは初めてだからと
喜ぶ母だが、スヒョンは話をさせずヘヨンを連れ家を出る。

スヒョンと別れたあと、セギュの事をしらべる。
セギュの犯行は初犯だったため、懲役6年執行猶予2年で終わった。

(ジェハンside)
ジェハンはギョンテの面会に。
すまないことをしたと言うジェハン。
過去はギョンテが人を殺し刑務所送りになっていた。

(現)
現在ではギョンテは収監中に亡くなっていた。
家族や身内がいない人はここに埋められるという言葉に
昔から変わってない事は、世の中不公平なのが変わらないと
思うヘヨンだった。

(ジェハンside)
ジェハンは、セギュの判決が気に入らない様子。
班長は上からの命令で移動となってしまう。
班長に呼ばれたジェハン。

そんな班長は、ハニョン大橋崩壊事故の捜査チームが
セガン建設を調べていて、ジニャン市開発に関連して
政界と財界がつながり大規模な不正を感知したそうだと聞く。
そして今回の窃盗にあった3件は全てその事件に関連があり
セギュが盗んだ物の中に、その不正を証明する決定的な証拠が
紛れていたと話をしたのだった。
だから大人しくするようにとジェハンは言われた。

そこに班長後任のキム・ボムジュがやって来て
皆に挨拶させる。
ボムジュは、班長を見下すように言いながら自分が
こいつらを監視すると言うのだった。

班長が去ったあと、ジェハンに対し口を開くボムジュ。
お前みたいなやつは嫌いだと。ドジョウがこの業界の水を
濁すんだと……

次の日かは押収した高級物品を調べるジェハン。
班長から聞いた話の、不正を証明する物を探すためだった。

セギュは盗品を探すために和解として解放された。

(現)
無線が繋がる。
セギュが逮捕されたと報告するが、それで終わりじゃなかったと
ジェハンは話をする。
窃盗は単純な好奇心でやったのではなくダイヤのネックレスが
消えてそこに大きな秘密が隠されていると言う。
ヘヨンは、ジェハンに無線のやり取りを終わりにしようと告げる。
自分たちが行動したからといって世の中が変わるわけでもなく
ただ混乱が訪れるだけだと言う。

だがジェハンは、盗まれた品の行方をヘヨンが知っていると思い
調べてと頼む。
この無線がどおしてこうなったのかは分からないが
罪を犯したのなら金があっても人脈があっても罪に応じた
罰を与えるべきだと言うが、無線は途切れてしまうのだった。

無線を見つめるヘヨン。ひとつの書類を手に持つ。
書類には……
「ジニャン市 強力係 イ・ジェハン刑事 疾走事件 操作報告」
という文字が書かれていた。
ヘヨンは、シュレッダーで処分してしまう。
またシュレッダーのゴミの袋の中に無線機を入れて捨てた。
その様子はチスが見ていた。

翌日、署に出勤するスヒョン。
久しぶりに昔話でもするかと言うチス。
ジェハンの無線機の話をする。
無線機の裏にシールを貼ったのはお前だったなと言うチスは
ジェハンを探しているのは、お前だけじゃないと言い
ヘヨンがジェハンを知っていて調べ回っていると話を聞く。

話を聞いたスヒョンは真っ先にヘヨンの元に行くが
来客が現れる。
20年前に一度会ったという男はジェハンの名前を出し
ヘヨンも反応してしまう。

訪れた男は、頼める刑事はスヒョンしかいないと
20年前に命を落とした婚約者のシン・ダヘの写真を差し出す。
女優志望だったダヘは急に自殺をしてしまったと話をする。
スヒョンへの頼みはダヘを探してほしいと言うのだった。
20年前に亡くなったはずのダヘは生きていると。

(ジェハンside)
ジェハンは無くなったダイヤのネックレスが
若い女性から売りに出されたという報告が入り質屋に。
質屋の店主は、20歳くらいの女性が持ってきたと言われ
監視カメラを確認させてもらう。
店主は女性から8000ウォンで買い取った。
ネックレスの箱の中にフロッピーディスクが入っていた事を
確認できたジェハン。
連絡先を残して行ったが嘘の番号だったと言う。

ジェハンはボムジュに監視されている事に気づき
自分で動けないためスヒョンに質屋から入手した番号を元に
最後の2桁が違うため全て調べるよう指示をした。
これは2人だけの極秘捜査だと言うジェハンだった。

極秘捜査…スヒョンには嬉しい事ではりきる。
スヒョンは調べた結果、100件中、5件だったと言う。
そして2人で捜査を始める。
しかし……訪ねた場所の1番目で監視カメラに映っていた女性が
亡くなっていた事が分かったジェハンだった。

(現)
相談を受けたスヒョン。
周りが反対する中、スヒョンは相談者の話が本当なら
これは未解決事件になると言う。
そんな中、ジェハンの名前を出すヘヨンはスヒョンがジェハンの
後輩だったと知る。
20年前、何故ダヘの自宅に行ったのかと。
詳細を知らなかったスヒョンは盗品を探していたと話す。
話を聞いたヘヨンは、ジェハンがずっと盗品を探していた事が
分かりセギュの事件と関連があると分かり、ヘヨンは
スヒョンと事件捜査をすることを決意した。

話があると呼ばれたヘヨン。
わたしは秘密がある人とは働かないと言ったわねと
ジェハンの事を聞くスヒョン。
ヘヨンは無線機の話はせず、知り合いと名前が同じと言う。

捜査を始めるヘヨンは当時事件担当した刑事に会う。
ダヘの遺体の第一発見者は釣り人。ヘヨンは
遺体の腐敗が進んでいたのに遺族は何故身元を確認できたかと。
遺族は着ていた服と遺品が故人のものと認めたと聞かされる。

また理解出来ない部分として
当時ダヘはソウルに住んでいてここから1時間半かかると。
パジャマの上にジャケットだけ着てここに来たのかと聞く。
その件については担当した者も疑問に思い解剖を進めたが
遺族側が固辞したと話す。

スヒョンはダヘの家族へ会う。
ダヘの母に会いたいと申し出たが体の具合が悪くICUだと
ダヘの姉は言う。
次に遺体確認の話をしたスヒョン。
ダヘの姉は、身長や髪の毛の長さも妹に似ており着ていた服も
妹のものだったと言う。
そしてスヒョンはダヘの遺品を見せてと頼むが母が悲しむため
全て燃やしたと言うのだった。

署に戻ったヘヨンはスヒョンに自殺ではないと言う。
捜査はそう簡単に進まなかった。

(ジェハンside)
ジェハンはセギュが所有する別荘に来ていた。
管理人のアン・スホは盗品があるなんて知らなかったと言う。
ダヘとセギュの関係を聞き出そうとするジェハン。
毎回遊んびまくっていたと話す管理人。
ダヘは一度だけ別荘に一人で来たと言うのだった。

(現)
スヒョンに相談を持ちかけたキム・ミンソンとよく通ったという
カフェで指紋を調べるが結果が出なかった。
現場へ行くスヒョンとヘヨン。

スヒョンは写真に写っていたダヘが読んでいた本に目をつけた。
カフェの店員もダヘが置いて行った物だと思い出し
指紋を取ることに。

結果…本についていた指紋はダヘのものだったのだ。
キム・ミンソンが言うようにダヘは死んでいなかったのだ。

 

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(感想)

笑笑笑
スヒョン死んでなくてよかった!
過去が変われば現在も変わるものだと忘れてました!
いなくなるのには早すぎると思った。

休む間もなく次々に未解決事件の仕事が
飛び込んで来ますね。
こう見たら刑事はすごい仕事ですよね。
日本の刑事もこんなんかな?と
少し比べちゃいますね。

 

 

韓国ドラマ『シグナル』

あらすじ(ネタバレ)8話

 

ダヘは生きていた。
誰かがダヘの死体として仕向けた可能性が出てきた。
単純な自殺ではない可能性が高いと。長期未解決事件調査班で
話し合う中、だから言ったでしょと感情的になるヘヨン。
自殺という証拠も他殺という証拠も今はないのにとスヒョン。
ヘヨンはこの問いに答えられるのはダヘしかいないと。

見張り役にケチョル。ダヘの姉は母がいる病院へ。
スヒョンはミンソンの元へ行き協力を要請。
20年前のダヘの情報が必要だったからだった。

ミンソンはダヘが
ずっと演技を練習していたカセットテープを見せる。
また、人に恨まれるような性格でもなかったと言うミンソン。
だが、所属会社と少しいざこざがあったと言う。

その頃、ヘヨンは
当時ダヘが通っていた所属会社の関係者に会っていた。
ダヘを知っているかと尋ねるが覚えていないと答える。
その関係者は過去に詐欺、横領、暴行の前科があった。
胸クソ悪いと席を立ち去ろうとする関係者に
不法賄賂まで追加されたくなければ座るよう言うヘヨン。

焦り出す男は全て彼女の事を考えてのことだったと言う。
あんな金持ちに会わせてやったんですからと
ベラベラ口を開く所属会社の関係者。
別荘に集まる男女は、お酒も飲み遊びたい放題している中で
ダヘはお高く止まってはいて酒飲むのは最後まで拒んだと。
そんなダヘに目を付けたセギュはダヘに手を出していた事が分かる。
テド事件の時もかと問うヘヨンはよく思い出すよう言う。

議員や財閥の息子たちはセギュをダヘとのSEXビデオで脅迫する。
そのビデオを探し取るために友人の家に忍び込んだことが
明らかに分かった。スヒョンに連絡をしたヘヨンは
絶対に許さないとセギュに怒りの矛先を向ける。

ジェハンはダヘの葬儀の後にダヘが住んでいたワンルームへ。
訪ねた理由として、質屋の監視カメラに映っていた
フロッピーディスクを探しに行った。
しかしダヘの部屋にはなかったが1枚の写真が見つかる。
写っているのはジヒという女性でダヘの後輩だと聞いた。

その証言をスヒョンにも話をしたミンソン。
話を聞いたスヒョンは、ダヘの葬儀にジヒは来たかと聞く。
ミンソンは連絡をしていないと聞かされ
またはどうしても来られなかった可能性がと呟く。

ホンギにジヒの事を調べさせる。
ジヒの両親は亡くなっており兄弟∥姉妹もいないとされ
またドイツに出国した記録もあり2週間前に仁川空港で
入国記録があると言う。

ジヒがいたというホテルに向かったスヒョンだが
すでにチェックアウトされていた。
ジヒがいたとされるホテルの部屋から窓を覗くスヒョン。
ハッとし、病院が目に止まる。

スヒョンはダヘの家族を監視するケチョルの元に行き
ダヘの母の回復を聞く。
移植手術を終えたのは六日前だと答えるケチョルは
ダヘの母は面会謝絶だと言うがスヒョンは会いたい人は
ダヘの母じゃないと先を行く。

病室を聞いたスヒョンはケチョルと向かう。
しかし教えられた病室からダヘの姉が出てくるとこに鉢合わせを。
スヒョンが聞いた病室は、ダヘの母の臓器提供者の部屋。
提供者に挨拶をしに来たのか、それとも死んだと思っていた
妹さんに会いに?と聞くスヒョン。

脳死した人ではなく生きている人からの臓器提供を受ける場合
まず第一に家族が提供者になるケースが多い。
だがあなたは昔患った病気のせいで移植不適合……
だがいきなり臓器提供者が現れたんですね、遥か遠くドイツからと
スヒョンは話をつめていく。
今その病室にいるのはジヒではなくダヘねと言った。

ケチョルが病室の中に入り確認。
ベットに座る女性を後から入ったスヒョンは
「やっと会えましたね、キム・ジヒさん。いえ…シン・ダヘさん
そうお呼びした方がいいかしら」と声をかける。

姉を病室に呼び4人で話す。
20年前に死んだのはジヒだったかを聞くスヒョン。
質問を応えようとしないダヘに20年前なにがあったのかと。

静かに口を開くダヘ。全て私のせいですと口にした。
ダヘは、セギュに呼び出され一人で別荘に訪れた。
SEXビデオを渡すと言い呼んだセギュは一緒にみようと手を取る。
目を瞑ったままのダヘに次は倉庫へと引っ張り込む。
車のトランクを開け自分が盗んだ品を見せる。

その後、寝てしまったセギュを後に、一人で車の元に。
見せられた盗品を持ち出したと言う。
しばらくして逮捕されたセギュなのにすぐ釈放されたと
ニュースを見たダヘ。
セギュからの連絡もあったと言う。

セギュはダヘが盗品を持ち出した事を分かっていた。
自分でもダメな事をしたと分かっているが返さないと言ったが
家にまでセギュは来たと言う。

ヘヨンはセギュが飲んでいる場所へ。
殺人事件の捜査をしていてと言うヘヨンは
被害者がパジャマ姿でしたから殺害現場は家……
犯行時刻は夜、単純な強盗や泥棒の偶発的な殺人なら遺体を
破棄することはなかったろうから、犯人は被害者と
面識がある人物と話を進める。

犯人はダヘが自殺したと見せかけたかったが被害者の
パジャマの上に身分証が入っているジャンパーを
着せるなど犯行の手口がずさんだったと。

麻薬、アルコールてま正常な思考が働かず判断力が
低下していた可能性が高い、また遺体を運ぶには
行きなれた場所…ミガン貯水池とかと言うヘヨン。

その頃スヒョンたちは……
泊まりに来ていたジヒの首を絞めるセギュを見て
止めることが出来なかったが、その時自分は
助けることが出来なかったジヒとして生きると決めたと言う。

全て話を聞いたスヒョンは、その話に立証するものは?と。
セギュがジヒを殺したという証拠がなければ不利になると言う。
根拠がなければと言うスヒョンに、今まで黙っていた姉が
証拠はあると。

署に戻ったチーム。
ヘヨンがセギュの所に行ったことで大騒ぎだと
戻ってきたケチョルが言う。そこへチスもやってきた。
チスは何故行ったと問う。理由があるからだろ?と。
そんな話にスヒョンが間に入り自分が指示したと。
そしてセギュの召喚許可を貰おうとするスヒョン。

相手はHKローファームだから確実な証拠がなければ許可は
出来ないとチスが言う。
スヒョンは証拠ならあると自分の机からダヘの姉から渡された
品を手に取りチスの前へ。

その品とは、セギュがジヒを殺す瞬間をとらえた
カセットテープだった。
チスはボムジュと一緒にセギュに会い音声を聞かせる。
しかし、ボムジュは安心してくださいと自分が処理するよう言う。

召喚に応じたセギュ。
スヒョンは目撃者として証言してもらうためダヘを迎えに。
しかし男の看護婦さんと一緒に出ていったと言う姉。
病院に男の看護婦はいないとして、急ぐスヒョン。

ダヘの到着を待つヘヨン。
立証できると言うヘヨンは、あの時の音声ファイルは、あれで
終わりじゃないと言う。
それはダヘを訪ねて家に来た婚約者ミンソンの声だった。

前もって聞いた音声ファイルとは違ったみたいで変な反応をする
セギュに、資料が外部な漏れるはずないのにと言うヘヨン。
そしてセギュの前にダヘを連れてスヒョンが入る。

ダヘの顔を見て驚きを隠せない様子のセギュ。
お前は俺が殺したのにと言うセギュに、あなたが殺したのは
キム・ジヒだったと声を出したダヘ。
セギュは暴れだし要約20年前の犯人を逮捕が出来たのだった。

ダヘの前にミンソン。
ダヘはミンソンに合わせる顔がなく泣いてしまう。
しかしミンソンは優しくダヘの手を取り抱きしめたのだった。

ヘヨンはダヘにフロッピーディスクの話をした。
今は持っておらず、刑事さんに渡したと言うダヘ。

(ジェハンside)
ダヘが渡したという刑事は、ジェハンだった。
ジェハンは、フロッピーディスクを探し求めていた。
ある日ジェハンにフロッピーディスクは郵送したと。
だがジェハンの郵便物を勝手にあさり手にするボムジュが
中身をあけ、検察に見せていた。
ボムジュは、フロッピーディスクのデータを全て消していた。
ジェハンはその事に気づきボムジュに宣戦布告をする。

(現)
セギュが捕まることになりボムジュはチスを怒る。
そしてチスに怪しい事はなかったかと質問するボムジュ。
チスは確かにヘヨンが無線機を持っていた事まで突き止めたのに
特に怪しい事はなかったと答えた。
またジェハンに関する事件で何か探り出したら即刻クビにしろ、
あの事件がバレて困るのはチス、お前だと言うボムジュ。

未解決事件調査班は珍しく4人で焼肉へ。
セギュの事件を検索に移す資料を作るため帰ろうとするスヒョンに
自分がやってきますからと席を立つヘヨン。

署に戻り資料を作成しようとパソコンを開く。
その時……捨てたはずの無線機の音が聞こえる。

階段をゆっくり上がるチス。
窓に反射する自分の顔を見ながら昔を思い出す。
山の中でヘヨンに無線機で喋るジェハン。
既に血だらけで苦しそうな様子、そこに男が現れジェハンに
銃を向け撃つ。それはチスだった……

無線機の音を辿りながら行き着いた場所はチスの机……

 

「시그널 8회,」の画像検索結果

(感想)

この巻はとても長く感じました。
窃盗事件の話にこれだけのストーリーがあるとは。
まさかの名前を変えて生きていたダヘ。
ダヘのジヒを助けれなかったことから、ジヒとして
生きているという言葉にグッときました。
そりゃあんな場面見たら誰だって自分も
殺されてしまうと思いますよね。

それからチス。
ジェハンが行方不明になった原因はボムジュとチスですね。
どんな理由で?
ジェハンの存在が気に入らなかったのか?

 

 

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