キム秘書がなぜそうか? 

あらすじ(ネタバレ)13話

 

ソファでワインを飲みながらいい雰囲気になる
ヨンジュンとキム秘書。
ユシクからの電話が鳴りムードを妨げられる。

急用じゃなかったらクビだと電話に出たが
緊急事態だと仕事でアクシデントが…..

そんな中ひとり残されたキム秘書は
さっきのヨンジュンとのムードを思い出して
ひとり恥ずかしとワインを一気飲み。

ヨンジュンはフランスに出張に行く事になり
今夜はこのまま過ごせないとキム秘書の元に戻るが
酔っ払い眠ってしまっていた。
寝てるキム秘書に、明日から出張で行ったら
1週間は会えないため後悔するぞと言うヨンジュンは
なかなか起きないキム秘書に咳払いをして
起こそうとするが全く起きずでベッドに運ぶことに。
キム秘書の額に唇を落とし寝顔を見つめるのだった。

翌朝、キム秘書が目覚めた時にはヨンジュンは既に
起きていた。
出張が決まったと荷物の準備や着ていく服を用意した。
キャリーバッグにつめて連れて行きたいくらいだと
離れたくない雰囲気を見せるヨンジュンに
副会長の代理をしなきゃと残ることをハッキリ言う。
またふたりは写真をとり寂しい時は見るようにと
2人で微笑みあった。

空港に向かう間もどんな時もメールやテレビ電話をし
愛を確かめ合うのだった。

ヨンジュンはフランスで仕事を頑張る。

副会長付属室勤務にギナムが配属された。
ジアはどこか嬉しそう。
副会長は2日後という話になり、社員たちは
帰ってくるのがもっと後でいいとぼやく中キム秘書は
イラッとし机をバンッと叩き仕事しようと言う。

空港で早歩きをするヨンジュン。
帰ってきた事は秘密にしているとヨンジュンは
物凄くキム秘書が恋しい様子。

キム秘書に報告書を提出するギナム。
何やら冷ややかな目線を感じる…
ヨンジュンの姿が!!

キム秘書を副会長室に呼んだヨンジュン。
ヨンジュンは、ヤキモチを妬いていた。
キム秘書に笑うなと言うヨンジュンは早く会いたくて
食事もせず仕事を頑張ったと。
1番に笑顔を見たかったのにと拗ねるヨンジュンに笑うキム秘書。
ヨンジュンはキスをする。
会社ですとキム秘書に、会社がダメなら今すぐ帰ろうと言う。
会いたくてたまらなかったヨンジュンは
会えなかったぶん一緒にいようとカフェへ連れて行く。

 

김비서가 왜그럴까 13회 박민영 가방 :: 발렉스트라 이지데

 

ソンヨンは、子供の頃の事を思い出して
両親にもう逃げないからと言い気持ちを切り替えたり
そんな両親はソンヨンに改めて謝る。

外出から戻ったヨンジュンとキム秘書。
ジアはキム秘書が写ってない写真をキム秘書に見せて
彼女が出来たんだと教える。
彼女の顔が写ってないことに安心するキム秘書だった。
しかし、ジアは気づいてしまった。
彼女がキム秘書であることを…
キム秘書は認めたが他の人には秘密にと頼んだのだった。

ジアはふたりが付き合っていると分かってから
舞い上がってしまう。

キム秘書は呼び出されるが、ジアに知られたことを知らせ
みんなに知られるのは時間の問題ですと言う。
また会社で公開もスキンシップもダメと言うキム秘書に
自分は「俺の女」と知らせたいのに君は隠したいみたいで
気分が悪いと言うヨンジュン。
そんなヨンジュンに、隠したいではなく隠してあげてる、
影響力を考えると慎重になると言うキム秘書。
ヨンジュンは望み通りにするがどこまで我慢できるか
分からないと言うのだった。

今日泊まるだろ?と言ったヨンジュン。
あの時やり残した事をしたいと言うヨンジュンに
照れて恥ずかしくなるキム秘書。
愛してると車内でもラブラブだった。

そんな時、父からの電話が。怪我をしたと言われ病院へ。
ライブ中にダイブしたら失敗したと。
キム秘書は体を労わるように言ったのだった。
父が入院のため病院に泊まると言うキム秘書。
ヨンジュンは少し残念に思いながら仕方なく帰った。

ジアとギナムは2人だけで昇進祝いをしていた。
ジアは、何故節約をしているのかと聞く。
子供の頃、一部屋に家族と住んでいて、その時は他の人も
同じだと思っていたと話し出すギナム。
それに恥じらいもなかったが成長していくにつれ他人が
自分を恥ずかしくさせたと…
ただ「勉強できるコ・ギナム」でいいのに「貧乏」と言われて
更には就職した時には「恵まれない環境で頑張った」と…
だから自分の目標はたくさんお金を貯めて将来の自分の
妻と子供に自分が言われた言葉は言わせないと
ギナムにはそんな気持ちがあったのだった。

夜、泊まることにしたキム秘書。
父はキム秘書が仕事を辞めると聞いた時、胸が痛くなったと。
自分を責める父は、音楽バカでも娘を思う。
母が好きだった歌をキム秘書に聴かせる父だった。

次の日、ヨンジュンはキム秘書からの電話を受ける。
半休をもらいたいと許可をとる連絡だった。
ヨンジュンは半休でも寂しく感じてしまい病院へ。
しかし父に会うことを拒まれ会社に戻ることに。

姉が到着し一緒に食事するキム秘書。
姉は退職金をキム秘書にあげると通帳を渡す。
すぐ結婚するかもと置いていったのだった。
姉はこれまでのお礼をキム秘書にするのだった。

ご飯も食べずキム秘書を待っていたヨンジュン。
しかし済ませてしまい落ち込む。
すまないと思うなら家に行こうと言うヨンジュンに
ブルドーザーみたいだと返したキム秘書。

ブルドーザーと言われた事をユシクに言うヨンジュン。
恋愛の先輩として、無鉄砲はだめで、ほどほとにゆっくりしなければ
うんざりされると言うのだった。
恋愛ではスピード調整が重要だと言う。

ポン課長はヤン秘書と上手くいっている様子。

キム秘書は謝りに行こうとヨンジュンに話をかけるが
スピード調整ができずすまないと謝ったのだった。

夜、自宅に戻ったヨンジュン。
キム秘書が待っていた。
キム秘書は気持ちを考えずすみませんと今日は
帰らないと言った。一晩中一緒にいると。
スピード調整できないと言うヨンジュンに構わないと言わんばかりに
家に入るのだった。

家に入り熱いキスを交わすふたり。
キスをしながらベッドに移動し、服を脱ぐヨンジュン。
「愛してる」と言い合い深く愛し合った…

 

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(感想)

初々しい!!!
こっちまで恥ずかしくなります!
そんな時あったなぁと考えたりしました(笑)
ヨンジュンの気遣いは半端ないですね。
完全に尻にひかれてる感じ…
それに対してキム秘書も、もーっとオープンになれば
完璧なのに〜(笑)
私には初々しさが懐かしすぎて体が痒くなりました。

 
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