キム秘書がなぜそうか? 

あらすじ(ネタバレ)14話

 

朝目覚め、隣にキム秘書がいないことに気づく。
ヨンジュンのカッターシャツを着ながら
出勤準備をと笑顔で来たキム秘書に
会社に行きたくないと言うヨンジュンにキスをし
出勤準備をと再度言った。

してもらう事に慣れているがキム秘書に何かしてあげたいと
言うヨンジュンは頼ってほしいと言うのだった。

キム秘書の退職が迫っていた。
忙しくて忘れていたと思うキム秘書。
ヨンジュンが引き止めてくれるわよねと思っていた。

キム秘書はヨンジュンの行きつけの店に昼食を。
店の店主は女性。
ヨンジュンと5歳の頃からの付き合いだと言うユミ。
キム秘書よりも先にヨンジュンがする「オーラ」を知っており
膨れ顔になるキム秘書。
スパゲティを運びヨンジュンの隣に座るユミ。
5歳の時に結婚しようと言っていたという話を聞かされ
ご立腹の様子。
なにかにつけてヨンジュンの傍にくるユミに嫉妬MAXのキム秘書。

水を飲もうとするが、フタをあけてオッパと言うキム秘書に
嫉妬ブルドーザーと言うヨンジュンはキム秘書の嫉妬が可愛くて
仕方なかった。

ソンヨンの小説を読んで眠った父。
それを見ながら笑うソンヨンと母だった。

ポン課長を会社の非常階段に呼び出したヤン秘書。
ラブラブなのに会社では隠そうとするポン課長。
ヤン秘書はここまでする必要が?とショックを受ける。

父の病院へ見舞いに送るヨンジュン。
少しでも一緒にいられると病院の廊下まで着いてきたヨンジュン。
挨拶は退院して適当な時期にとネクタイを直すキム秘書。
「ミソ!!」と父に見つかってしまう。

ふたりを病室に呼び、父はヨンジュンに話をする。
またヨンジュンは交際していると言う。
父は、ヨンジュンとの交際は反対だと言うのだった。
ユシクからの電話で席を外すヨンジュン。
ヨンジュンが出ていき同時に反対と言ったのにも関わらず
見れば見るほど気に入ったと言い出す父。
反対だというのはフェイクだと言う父は、ヨンジュンと
コーヒーを飲むことに。

娘をどこまで知っているといいながら、自分の娘は
姉のお下がりばかりでも文句ひとつ言わず、塾に通わなくても
常に1位で末っ子だが1番懐が深い子とヨンジュンに言う。
また自分が詐欺にあい1文無しになった日が娘のセンター試験
発表日だったと。
奨学金を受けながら大学も行けたのに働く道を選んで
自分に笑顔で「大丈夫だよ父さん」と言ってくれた…
その笑顔に心の片隅が痛むと父。
また娘が笑っていても本心とは限らず我慢する子だからと。
父は退職するなら今からでもやりたい事をやり幸せに
なってほしいと言葉にしたのだった。

ヨンジュンをロビーに待たせ病室に戻った父。
父は笑顔で男同志で腹を割って話をしたと。
ヨンジュンとの交際を心から喜んだのだった。

キム秘書を送り届けたヨンジュン。
ヨンジュンはキム秘書を散歩に誘う。

退職の意思があるのかを聞くヨンジュン。
まだ具体的には考えていないと言うキム秘書に
自分のやりたい事を考えてみるといいと言うヨンジュン。
君が何をしていても共に歩むからと
9年間自分のために真面目で完璧な素晴らしい私の秘書を
手放すよと、お疲れ様という言葉をかけたのだった。

社員はいつものように噂話を。
この付属室にとんでもないカップルが誕生したと
チョン部長は言う。
それを聞いたポン課長は自分の事だと思い言わないでと焦る。
しかし副会長とキム秘書が交際中だと。
キム秘書にまで目をつけられたら自分たちは終わりだと
より一層業務に力が入る社員たちだった。

いつものように仕事報告をするキム秘書。
ヨンジュンは寂しげな顔でキム秘書を見つめる。
会社で会える日が少なくなってきてることに実感し
一瞬一瞬が切ないと言うヨンジュンは
キム秘書を抱きしめる。
その様子を社員たちに目撃され、こうなったら正面突破だと
ヨンジュンが行動する。
そして目撃した社員たちを副会長室に呼び打ち明ける。

秘密にしてほしいと頼むキム秘書だが
もう社内中噂だらけだと聞かされてしまった。

 

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噂の中でもキム秘書のアンチは酷かった…
トイレで悪口を言う女社員。
たまたまトイレにいたジアとポン課長はキム秘書の悪口を聞き
怒り女性社員にたてつく。

キム秘書が止めに入り、ポン課長らに謝る。
副会長に言うべきだと言うふたりは、心配させたくないからと
口止めをしたキム秘書だった。

しかし噂というものは直ぐ感染し
ユシクがヨンジュンに乱闘があった話をする。
怪我の心配をするヨンジュンにユシクは
誘惑したとかキツい言葉を言われたから心に傷があるだろと。
妬んでるんだと言うユシク。
キム秘書は心配するから言わないでと言ったらしいから
知らないフリをしてやれと言うのだった。

乱闘を聞いたヤン秘書はポン課長のために薬を
密かに準備していたのだった。

会議を終えたヨンジュンはキム秘書とデートに。
ヨンジュンはキム秘書を楽しませようと誘った。
展望台へきたふたり。
キム秘書には既に分かっていた。
自分の気を晴らすためだということを。
しかしキム秘書は約束した日まで最善を尽くし
絶対に逃げないからと言う。
ヨンジュンは優しく抱きしめるのだった。

そしてホットなデートに連れ出したキム秘書。
西門市場。
食べて店を見回って楽しんだふたりだった。

メイクをして絶対に逃げないと自分に言い聞かせ出勤。
販売するパソコンが盗用されたと役員会議。
今からデザイン変更は難しいと。
ヨンジュンは全てにアップグレードをと明日も会議と
会議室を後にしたヨンジュン。
そしてキム秘書は社員に適切な指示をする。

仕事が速いキム秘書を褒めながらも
キム秘書みたいな秘書にまた出会えるだろうかと言う。
ヨンジュンはこんなにも仕事でも助かっていたのかと
改めて思うのだった。

それは社員も同じ気持ちがだった。
キム秘書がいなくなると不安がる。

こんな状況におかれながら
キム秘書はヨンジュンに送ってもらう。
キム秘書は、話があるとヨンジュンに。
会社を辞めずヨンジュンの傍にいたいと言うキム秘書。
ヨンジュンは、やりたい事を見つけろと。
しかしキム秘書は、自分のやりたい事はヨンジュンの
秘書だと、やりたい事を見つけたと言った。
また愛する人を困らせたくないと自分を愛してるから
手放す決心をしたように私もヨンジュンを愛してるから
傍にいたいと言うのだった。

ふたりはラーメンを食べようとキム秘書の家に。
キム秘書は仕事から戻って夫に料理をするとかが
夢だったから何だか嬉しいと言う。
恥ずかしくなり席を立とうとするキム秘書を引っ張り
その夢叶えてやると、ミソの夫になる…
キム・ミソと結婚したいと言うヨンジュン。
異議あるか?とキスをしようとするヨンジュン。
突然「異議ありー!」と叫んだ父はキム秘書のベッドから
出てきたのだった。

 

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(感想)

いやぁ噂話って嫌ですね。
特に妬みからの悪口は最悪。
わたしは絶対に許せないなぁ(笑)
キム秘書みたいに心広くないわ、きっと。
でもお互い分かり合えてる感じから
進歩していくふたりを見てるとホンワカします。
残り少ないストーリーを
大事に見たいと思います(笑)(笑)

 
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