「雲が描いた月明かり」  あらすじ 8話 自分の気持ちを文に書きサムノムへ渡そうと資泫堂へと足を運んだ際、 サムノムが女の服に身をまとっている姿を目にし、文など必要ないと思い 直接会って思いを伝えた世子。 その次の日の朝・・・