「雲が描いた月明かり」の記事一覧

雲が描いた月明かり あらすじ(ネタバレ)1〜18話(最終回)パク・ボゴム&キム・ユジョン主演

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雲が描いた月明かり

「雲が描いた月明かり」  あらすじ 作品紹介 舞台は19世紀の李氏朝鮮の時代。 小さな頃から男装して生きてきたラオンは、 恋愛相談の専門家として恋愛相談や 恋文の代筆で生計を立てながら借金を 返済する日々を送っていました。 そんなある日、恋文の代筆を頼まれていた 依頼主に「自分の代わりに文通相手の 女性に会ってほしい」というお願いをされます。 その依頼を受け、女性に会いに行く ラオンでしたが待ち合わせ場所に read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第18話(最終回) パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 18話(最終回) 部屋で壁にもたれかかり眠るラオン。 ビョンヨンは眠るラオンを見つめながら、 長旅になるが約束する、必ずお前と世子様の傍に戻ってくると心で言い タサン先生の家を去るビョンヨンだった。 ラオンは悲しい夢を見ていた。 自分が世子に向けたナイフで世子自ら腕飾りを切り別れた夢‥ 世子の疲労を心配し、漢方薬を運んだハヨン。 毒味をさせた後に世子に椀を渡すが、自分の指輪の色が変わった事に 気づき急いで阻止するが、手遅れで世子は倒れてしまう。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第17話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

「雲が描いた月明かり」  あらすじ 17話 刀を世子に向けたビョンヨン。 その行動で、ギョンネとラオンを出す事ができた白雲会。 世子を見つめながら無礼をお許し下さいと涙しながら、 白雲会が望む世の中は、世子が夢見る朝鮮と変わりない事を 信じていますと、そして世子と民との間の壁を越え 世子が作り出す国を必ず見たいと微笑みながら言うビョンヨン。 刀と弓が一斉にビョンヨンに向けられ、ビョンヨンは世子の 首から刀を下ろそうとするが世子は、刀を下した瞬間に自分は お前を失うと下す事を止めた。 刀を下すな命令だと言う世子の言葉に、命令に従えず申し訳ないと 刀を落とすビョンヨン。 刀が地面につくと同時に一発、二発と弓が放たれ最後に斬られて 血を吐きながら倒れこむビョンヨン。 ビョンヨンの傍に行こうとする世子の前に立ちはばかる禁軍を 退けながらビョンヨンを抱きかかえる世子。 そして、時運がたった一人しか信じるとしたらそれは昔も今も お前だけな事を忘れるなと泣きながらビョンヨンに伝える世子。 そんな世子に信じてくれてありがとうと、世子の涙を拭おうとするが 力尽きてしまったビョンヨン。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第16話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

「雲が描いた月明かり」  あらすじ 16話 ラオンの帰りを待っていた母。 振り向き目の前に立つのはラオンではなく、生きていてと願った 自分の夫だった。 急いで逃げろと言う夫はラオンはと言いながらも妻を隠し 追われた儀禁府に捕まり連行される事となってしまう。 ホン・ギョンネ‥ 誰もが死んだと思っていた男は王様の命令で宮殿へ護送される。 その姿を見る尚膳とビョンヨン。 長くに渡り待っていた人が捕まり心を痛める尚膳は自分の命を かけてもギョンネを救い出すと言った。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第15話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 15話 世子とラオンは久々の再開をした。 どんな嘘でも信じると言う世子に謝るラオン。 だが、これは領護政が仕掛けた罠‥ 世子の読み通りと言い入って来たビョンヨンにラオンを任せ 一人残る世子。 翌日ラオンの無事をビョンヨンに聞き、安全な場所に移すと 答えるビョンヨン。 何処に移すのか聞きたい世子にラオンを苦しめるだけと言われ いつしか一番ラオンを苦しめているのが自分になったんだと 悔やむ世子。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第14話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

「雲が描いた月明かり」  あらすじ 14話 ラオンが姿を消し、世子は冷酷人間のように人が変わった。 ラオンの事を思い返す内官たちも少なくはなかった。 そんな中、ドクホはまた世子に新たな情報を持っていく。 キム吏判は少し前に金塊を受け取っており、その金塊が 渡った先が怪しいと‥ 死んだ刺客の兄が金塊を持ち賭博場を訪れていたとの知らせ。 儀禁府より二十歳みたない女人の身柄を捕らえたとして まさかと思いながら世子自ら確認。 しかしラオンではなく、ホッとした気持ちと寂しい気持ちが 同時に重なった世子だった。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第13話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 13話 ラオンは自分がホン・ギョンネの娘で今まで女ではなく男として 母が育てた理由を理解した。 多くの民の命を奪った逆賊の娘として生きて行かないようにと分かる。 そして母は、ラオンが少しでもより良い世の中で生きていけるようにと 逆賊をした父をあまり憎まないでと‥ しかしラオンは、もっと早く知りたかったと涙しながら母に訴える。 ラオンを抱きしめながら謝る母にラオンは、宮殿に行かせてと言う。 ダメだと言う母に、何も知らずに自分を待っていると言い許しを得るラオン。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第12話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 12話 世子のおかげで長年会えなかった母との再会を果たしたラオン。 しかし母は、ラオンが宮殿で内官をしている事は、反対のようでならなかった。 母にまた直ぐ会おうと約束し世子と宮殿へ帰るラオン。 雨により二人ともずぶ濡れで戻りラオンはすぐさま世子の顔を拭う。 そして世子も同じようにラオンを拭いながら仲良くはなすのだった。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第11話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 11話 ラオンの前に現れた尚膳、ハン・サンイク。 そこへ待ち合わせしていた相手、世子がやって来て話を聞かれており 尚膳はラオンに記憶はないが自分と昔に縁があったと答えた。 そして一旦、宮内へと戻る三人。 世子と尚膳と話をし、尚膳はラオンの母親に大きな借りがあると世子に打ち明ける。 そして世子は尚膳もラオンの正体を知っている者の一人として宮殿で安全に 過ごせるよう見守るよう尚膳に伝えたのだった。 read more

『雲が描いた月明かり』あらすじ 第10話 パク・ボゴム 主演

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雲が描いた月明かり

 「雲が描いた月明かり」  あらすじ 10話 ※これよりサムノムからラオンに変更して書きます ホン・サムノムからホン・ラオンと‥ 楽しく生きて行けるようにと付けられた名前を世子に話した。 ラオンにぴったりだと言われながらラオンとして新しい宮殿での生活がスタート。 朝になり、世子に正体を明かしたものの宮殿内では内官として継続。 世子はラオンが来るのを待ち遠しく思い、またラオンも足早に世子の元に。 世子は「ラオン」と何度も呼び、今まで呼べなかった分惜しみなく呼ぼうと ラオンに言い、ラオンも世子の前で素直に返事をしたのだった。 read more

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