愛の不時着 1話 あらすじ(ネタバレ)

セリが俳優との記事を撮られて、色々とどうするのか揉めてるところであった。
セリは、自分の会社の商品が売れればという返答をする。
周りはそのまま対応する。
確かに、売れ幅は伸びるのであった。
セリが歩いていると、セリの兄から電話があり、父親が執行猶予で出てくるという話をされる。
ただ、セリは、兄の電話番号を着信拒否するのであった。

父親が出てきて、セリの家族は、一緒に集まりご飯を食べていた。
最初は、来ないと思っていたセリが来たのである。
父親は、家に戻って来いと言う。
さらに、父親は、セリが後継ぎだといきなり話すのであった。
セリは、それを受けることとなる。
兄達が、色々と経営が上手くいっていないことも棚に上げて話すのである。

セリは、パラグライダーの商品テストを自分で行う。
その商品テストの際に、竜巻に巻き込まれてしまう。

ジョンヒョクは、北朝鮮の軍にいた。
窃盗者の対応など、竜巻での対応に追われていた。

セリは、山の中でジョンヒョクに見つけてもらうのであった。
ただ、ジョンヒョクは、誰かも分からずの状況であるため、誰だなど、とにかく、話を聞くのであった。
セリは、北朝鮮の領土に入ってしまっていたのだ。
とにかく、帰って行こうとするが、地雷源に入る。
ジョンヒョクは、自分で地雷を踏んでしまうのである。
部下がジョンヒョクのところに来る。
そして、部下に地雷除去を行なってもらうのである。
部下の地雷除去は上手くいくのである。

セリは、逃げてるつもりでも北朝鮮の方へと行くのである。

セリの母親は、セリがいなくなってしまったということが耳に入る。

兄達は、セリの心配よりもマスコミの心配や自分達の立場を考えているのである。
48時間もあるのだと2人の兄は驚いたりもした。

セリの母親は、セリに父親が後継ぎということを伝えた際に、母親は、セリに縁を切るって言っていたんじゃないの?と言う。
セリは、その時には、別に後継ぎが欲しいということを言っている訳ではなかった。

ジョンヒョク達は、なんとかしてセリを探し出そうとしていた。
南朝鮮から北朝鮮へと話が入ると軍の隊としては、生活除隊という不名誉の除隊ということになるためだ。
そのため、ジョンヒョク達は必死にセリを探すのであった。

セリは、北朝鮮から逃げたと思っていた中で、ある村に着き、帰れると思っていたが、北朝鮮にいたと気づくのである。
最終的に、北朝鮮の軍に気付かれる前に、ジョンヒョクより助けてもらうのである。

愛の不時着 1話 感想

1話に関しては、なかなか最初の進捗としてどう動いていくのか分からない部分が多いなと思いました。
北朝鮮にセリが入ってしまったことや軍側の動きとして、どういう風に動いていくのか。
私も北朝鮮や南朝鮮ということがどういうことがなのかも感覚的に分からない部分もあるため、2話以降の話を見て行こうと思ってます。
セリは何で軍から逃げたんだろうと疑問には思いましたが、向かってるところが北朝鮮に向かっていたとは思いもよらなかったんでしょうね。笑
とにかく、2話以降をしっかりとみていき、疑問点などを解消していきます。

愛の不時着 あらすじ(ネタバレ)2話

1989年の誕生日から会社の経営までの話をセリは思い出していた。
そして、北朝鮮の村に着いてからセリが自分は北朝鮮にいると気づいた時に、ジョンヒョクより助けられる。
セリは、ジョンヒョクにうまくやり過ごせばいいかもって思う。
女だからいい感じで見てくれてるんじゃないかと考える。
一方、ジョンヒョクは、北朝鮮に入った女だから抹殺すべきかと考える。
頭の中は、2人は全く正反対のことを考えるのであった。
セリは、ジョンヒョクと家で話している。
ジョンヒョクに作ってもらった食べ物を食べずにいた。
毒入りではないのかと疑っていたのだ。
信じろというのが無理だろうということもいうが、ジョンヒョクはそれを良いとは思わない。
ジョンヒョクは、インターネットも繋がらないという話をし、セリがどんな人かとかはどうでもいいと言う。
セリは、色々とジョンヒョクに提案するが、ジョンヒョクは、令嬢のことや会社の代表など興味がないと提案は断られる。
ジョンヒョクの部下が、家に来て、セリが死んだと言いながら来るが、最終的に、セリがいるのに気づく。
セリは、部下のミスを知りながら話す。
自分をどうにか韓国に返してほしいと言う。
ジョンヒョク達のミスをつき、どうにか手伝ってもらおうと話す。

ジョンヒョクは、セリに指示に従えと話す。
外出禁止、ジョンヒョク達に話しかけるな、北朝鮮のことは韓国に帰ったら口外禁止とちう内容である。

ジョンヒョク達は、家でご飯を作っていた。
色々と食べ物の保管方法なども違っていて、セリは興味があったようだ。
ご飯を食べてる時に、仕事に行くから1人で何も言わずに過ごせとジョンヒョクは話す。

セリは、何度もジョンヒョクに電話してボディーソープなど日用品のことを確認していた。
最終、お風呂に入れて電話はなんとか収まった。

ジョンヒョクは、副隊長より、盗掘者達が誰かによって殺されたという情報を話す。
殺されたことは怪しいと疑う。
上層部に話、調査をしてもいいと許可を得る。

村の電気が停電する。
村の人達は、よくあることのため、当たり前のようにランプを使ったりする。
セリは、停電でどうすればいいのかとなる。
誰かに襲われるのではないかと思うのである。
そこにジョンヒョクが帰ってきて、ロウソクを持ってくる。

ジョンヒョクが平壌に行くので、いつ帰るかも分からないと言う。
そこで、ジョンヒョクに名前を聞くが、答えずに、ここのことは忘れて欲しいと言う。

ジョンヒョクは、平壌につき、調査側の方に会うと、拘束される。
逆に尋問を受ける。
その後に、ジョンヒョクが総政治局長の1人息子だということが分かる。

いきなり宿泊検閲が始まる。
北朝鮮以外のものや家を調査することみたいだ。

セリが見つかり、ちょうど、ジョンヒョクが帰ってきたら、セリを撃とうとする少佐がいた。
ジョンヒョクは、婚約者に何をする?ということを言う。

愛の不時着 2話 感想

ジョンヒョクのことが少しずつ分かってきましたね。
総政治局長の息子というのは、北朝鮮の中では大分上の存在の息子なのだろうということなんでしょうね。
セリが婚約者というウソが今後どう響いてくるのかが微妙なところですね。
結局、セリは韓国に帰れるんでしょうか。
ずっと北朝鮮での話が続くとは思えないので、どうするのか気になるところですね。
ジョンヒョクが北朝鮮の中でも有名な一族なら韓国には行けないということなんでしょうか。
次が楽しみですね。

 

『愛の不時着』あらすじ(ネタバレ)第1〜16話(最終回)

 

 

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