愛の不時着 3話 あらすじ(ネタバレ)

ジョンヒョクの家の宿泊検閲に引っかかり、セリが見つかる。
見つかったすぐ後に、ジョンヒョクが平壌より村に到着し、セリが婚約者だと話す。
平壌から連れてきたのだったら平壌の在留証明を見せてくれと少佐は話す。
ジョンヒョクの部下達は、ジョンヒョクの性格含めて、変な状況になっていないか心配する。
真面目すぎる性格が気になるというのであった。
なんとか中には入れて、誰も見ていない状況にはなった。
11課は、南朝鮮の機密スパイのことだという。
村の女達が食べ物を持ってきて、中に入ろうとするが、セリが来て食べ物を一緒に中に持って入る。
とりあえず、別れるというのを公開するまで、うまくやり過ごそうとセリは言う。
寝る前に、セリはずっと喋るのであった。
ジョンヒョクは、本を読んだりしていた。

平壌には、実際に許婚と言われているジョンヒョクの婚約者がロシアから帰ってきていた。
その際に、いつもの車じゃないと言い、誰に貸したのかと聞き、ジョンヒョクだと話す。
婚約者の名前は、ダンという。
ダンは、車をどうするのか?と聞くと結局、演奏会が終わったら自分が取りに行くと言う。

7年前、少佐の部下達がジョンヒョクの兄、ムヒョクの車の会話を盗聴していた。
その盗聴していた時に、ムヒョクは殺された。
殺され方が今回の盗掘者の方法と一緒であった。
なので、ムヒョクは、少佐に殺されたのだろう。
その少佐の部下は、今回もジョンヒョクを監視しろと少佐に指示される。
ただ、ムヒョクの殺された時の音声を忘れられずにいた。

ジョンヒョクは、朝に車で出ようとする際に、セリに無理矢理付き合わされる。
セリは、村の女達の反応が気にくわないみたいだ。

村の女達は、キムチ作りなどをセリに手伝わせようとした。
ただ、セリは断って家に入る。

部下達と話すジョンヒョクであった。
どうセリを村の人や少佐に紹介したのかと問われ、婚約者と言ったと話す。

ジョンヒョクの家は、少佐の部下達に盗聴されていた。
盗聴してる時に、天国の階段の話をしていた。
盗聴者は何の話をしているのかと疑問に思う。

ジョンヒョクは、盗掘者の件で調査していた。
ロシアのトラックについて検問所の人員に聞いた。
トラックの装備がおかしかったということもジョンヒョクは知る。

ジョンヒョクの家に部下がいた時に子供が盗みに入る。
妹を助けたいんだと言う。
ウソかもしれないが、セリは信じて食べ物と布を渡す。
子供は急いで妹のところに行き、食べ物と布を預かり、食べ物を食べさせて、布を被せてあげるのであった。

セリは、朝鮮から出る予定のため、ジョンヒョクの家でセリからの受賞式をしていた。
ジョンヒョクは、受賞を別でされていた。
部下達は、セリがいなくなるのは寂しいと思い始めていた。

セリを見送ろうとするが、船に乗るのが不安そうだったため、ジョンヒョクは、船に乗り、見送ると船に乗るのであった。

乗っている船が検問に会うのであった。

愛の不時着 3話 感想

北朝鮮の状況としてスパイというのが僕達の北朝鮮のイメージに合いますね。笑
ただ、セリが韓国に1度帰らないとなんか話が進まない部分もあるので、それがどうなるのかと気になるところではありますね。
少佐がとにかく悪いんだろうなというのが目に見えて取れますが、それをどのように対応していくのかですね。
盗聴ってダメですよね。笑

 

愛の不時着 あらすじ(ネタバレ)4話

船での検問が始まる。
結局のところセリは帰れずじまいとなってしまう。
船の中でデートしていたということや結婚するんだということでウソをついたがそれでも船は引き返すしかなかったのだ。
船から降りて、セリは遠回りをするだけだと話自分を納得させようと話すのであった。
セリは、キスしたことについて言うのであった。
パリでは挨拶だとか、あれはチューだったとか言うのであった。

ジョンヒョクの家に着き、2人とも寝ようとするが、セリは出ていき、パラグライダーで飛ぼうとする。
ジョンヒョクは、門を閉める音が聞こえて追いかけてきたと話す。
不審な電波に反応するため、軍の人達が山に来た。
ジョンヒョクは、どうにか軍から逃げるために、パラグライダーで飛ぶのであった。
パラグライダーで飛んでる途中に、セリは本当は感謝してると話すのである。

少佐達は、なんで信号がいきなり消えたのかと怒っていた。
盗聴している部下に平壌に行かなかった理由を少佐は聞いていた。

少佐の部下が、市場で買い物していると窃盗にあった。
そこにいたジョンヒョクが気付き、それを取り返そうとジョンヒョクが窃盗犯を追いかける。
その窃盗犯達を倒して、取り返すジョンヒョクであった。
少佐の部下は、ジョンヒョクに助けられたため、変な気持ちとなる。

村の女の人が、大佐の奥さんの祝賀会に来てとセリに言いに来るが、セリは誕生日パーティーなど、祝賀会は行かないと話す。
女の人達は、不満に思うのであった。

少佐は、セリが11課の所属かを調べさせようとしていた。

部下達と話をしていたセリは、早く帰りたいということからもジョンヒョクの昇進をどうすればできるかと考えていた。
大佐の話が出て、祝賀会の相手だと気づく。

そして、セリは、祝賀会に参加するのであった。
目的はジョンヒョクの昇進であろう。

ジョンヒョクは、自転車でセリを待っていたのである。
夜に1人で出歩くなと言う。
家に戻ると、部下達と貝を火でたき食べるのであった。
最初は、韓国の高級料理しか食べないと言うが食べてみると食べ物が進むセリであった。

翌日、ジョンヒョクは、セリのために、コーヒーを作ってあげるのであった。
セリはコーヒーを飲み、すごく美味しいと言う。
コーヒーは留学時代のものだと言う。

朝にセリが手でハートの表現をする。
その表現が韓国ではハートという意味だと部下に聞き知る。

部下とその話をしていて、実際に婚約者がいることを話す。

実際のジョンヒョクの婚約者のダンは、母親と買い物に行っていた。
7年ぶりくらいにジョンヒョクと会うからだという理由だ。

市場で迷っていたセリを見つけるために、ジョンヒョクは、ロウソクをつけて歩いていた。
それにセリが気づき、2人は見つめ話す。

愛の不時着 4話 感想

結局、セリは帰れなかったですね。
でも何気にセリはジョンヒョクといて楽しそうでよかったです。
部下達も楽しそうにしているので、案外良かったかもですね。
ただ、盗聴されてるのは続いているので、いつウソがバレるのかとヒヤヒヤしますね。
セリは結局帰れるんでしょうか。笑
北朝鮮を楽しんでるように思えますね。
セリとジョンヒョクはどうなっていくのかも気になります。

 

『愛の不時着』あらすじ(ネタバレ)第1〜16話(最終回)

 

 

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