100日の郎君様 あらすじ(ネタバレ)5、6話

100日の郎君様 あらすじ(ネタバレ)5話

 

ウォンドゥクは倒れてしまっていた。
それをホンシムとヨン氏は、看病していた。
2人とも、心配していた。
何が理由なのか?と考えていた。
医者に頭を打ったことが原因なのか?と聞いているが、現状のところ分からずにしていたのだ。
食べ物をしっかりと食べさせないといけないと話す。
ただ、ホンシムは今はお金を出せないことがあり、自分でどうにかしようと考える。
ヨン氏からは、薬を飲ませるべきだと言われる。
借金はだめだと言う。
それでもホンシムは悩むのであった。
ホンシムは、ウォンドゥクのために、山に行き、薬を作ってあげようとした。
心は優しいホンシムなので、1日付き添い、看病してあげたのである。
ヨン氏はそれを見ていて、2人にしてあげようと考え、どこかに出て行った。
ウォンドゥクは、目を覚ますと、横にホンシムが寝ていた。
ホンシムも起きて、山で何があったのかと聞く。
ウォンドゥクは、いきなり頭痛がして、倒れてしまった。と話す。
ホンシムは、どうにかしてウォンドゥクに働いてもらおうと考えて、話をした。
ただ、ウォンドゥクのことについて、なかなか自分で思う話ができないのであった。
ホンシムは、何でこんなことになったんだろうとふと思ったのである。

ホンシムは、ウォンドゥクにどんな人だったのか思い出したいなら薪を割ったり、できることをやっていこうとする。
ウォンドゥクは薪を割ったり、藁を束ねたりきてみるが、何もできないのであった。

チャオンは、王世子の遺体を川辺で見つけた。
本当は、ユルの代わりに服を着ていたトンジュであったが、チャオンは、王世子の遺体だと判断した。

ウォンドゥクとホンシムは、借金を帳消しにするために、宮中で裁判的な形を取っていた。
一旦は、どうにかなりそうだったが、ウォンドゥクが大バカだという話になってしまった。
ホンシムに対して、これなら妾になればよかったのにと言ってしまう。
理由としては、お金が目的ならという意味合いであった。

ホンシムは、お父さんが生きていたら、ウォンドゥクなんかと結婚していないのにと1人で考えるのであった。

王に、王世子が死んだと情報が回った。
ソヘにも話が回った。
ソヘは、昔の話を思い出していた。
チャオンの娘は嫌だと言っていたユルのことを考えていた。

ジェユンは何かがおかしいと考え、色々と探っていた。
内医女の死についても上官に聞いてみるが、もう調べるのはもういいと話す。
ただ、捕まっていた囚人に対して、弓矢を射わせて、実際に犯人かどうかを調べていた。

ホンシムは、また、橋の方へ行き、兄を探しに出ていた。

宮中で他の女の人がミスをした。
役人達にホンシムは、言いがかるが、役人達にホンシムが女として対応してくれるなら良いということになる。
ただ、そこにウォンドゥクが助けに入る。

ホンシムは、ウォンドゥクが字を読めることに喜んでいた。
そして、本を書き写して、1冊2銭で売ろうとしていた。
2人で書き写していた。

 

100日の郎君様 感想 5話

ウォンドゥクは、根っこが良い子ってことからか優しいですね。
ひねくれてるのは、昔のことが原因なんでよしとしとこうってことですかね。
ホンシムも最近はなんかウォンドゥクに対してまんざらでもない感じです。
こうなんというか、ギャップがいいんでしょうね。
私もそういう風にすれば女の子にモテるんでしょうか。笑
チャオンのなかでは王世子は、死んでないことになっていると思うので、怖いですが、村での生活を見てると次が楽しみです。

 

100日の郎君様 あらすじ(ネタバレ)6話

 

チャオンの部下であるムヨンは、チャオンより王世子が生きていると指示があり、結果として、王世子を探しに行く。

村の中で、部屋を借り、遺体を探すための話し合いをしていた。

ウォンドゥクとホンシムは、高利貸しの男から隠れるために、物陰にいた。
2人でいると、ウォンドゥクが不快になったと言い出した。
そして、なぜか、記憶が戻った言い出す。
それでもウォンドゥクは、ホンシムを守るのであった。
隠れていろと言い、ウォンドゥクは、高利貸しの男のところに行く。
高利貸しの男は、ホンシムを売って2人で儲けようと言い出す。
それに対して、ウォンドゥクは言い返し対応する。

ホンシムは、ウォンドゥクのところに行こうとする時に、ムヨンとすれ違う。
ホンシムは、ムヨンが兄だと気づき追いかける。
ムヨンもホンシムがイソだと気づいたのか隠れるが、ホンシムが見つけ、2人は会う。
2人とも会いたかったと言う。
ただ、ムヨンは、隠れて、今は生きてることが許されていない。と言う。
その後すぐに、ウォンドゥクが来るが、ホンシムはなんだか何も考えられない状況であった。

ホンシムは、その後寝込んでしまうのであった。
お兄ちゃんに会ったと、ヨン氏に話す。
それで、今後どうしようと言い出す。
お兄ちゃんがすぐにどこからに行ってしまったということである。

ジェユンは、王世子が死んだことで、やる気をなくしていたが、断言できないということに気付かされ動く。

ウォンドゥクは、ホンシムが誰か他の人を想っているのか?と不安に思うのであった。

貧しい人達が、本を読んで欲しいとウォンドゥクのところにきた。
最初は断っていたが、ホンシムが来て、読んであげて?と言う。
貧しい人達からお金を取ってはダメだと言う。
その上で、ウォンドゥクは、ホンシムのためと言い、本を読む。

チャオンは、元々ユルの付き人であったヤン内官に話を聞くために、牢獄にいれていた。
ヤンは、チャオンにあの死体は、王世子ではないと言う。
理由は、爪であると言い説明する。
それを聞いてからヤンをチャオンは殺すのであった。

チャオンは、その後、ソヘのところに行き、ソヘに話をする。
脅しにも近い話であった。

ウォンドゥクは、本を読めることで、色んな人から感謝されていた。
本に書いてあることを人々に教えていたのだ。

ホンシム達は、役人達からイタチの皮を出せということで、違うものを出したがなぜかいけてしまう。

ホンシムは家に急いで帰り、誰か来たかをウォンドゥクに聞く。
1人来たと言う。
そして、ホンシムは探しに行く。

ホンシムは、その後、お酒を飲んで外で座っていた。
そこにウォンドゥクが来て、男のことを聞くと、ホンシムは、兄だと言う。

ホンシムがさらわれ痛めつけられていた。
そこにウォンドゥクが来た。

 

100日の郎君様 感想 6話

ウォンドゥクは、少しは記憶を思い出したんですかね?どうなんでしょう。
なんかたまに昔通りに動いているような気がしますね。
というよりもどうすれば記憶が戻るんでしょう。
ものすごく気になりますね。
ホンシムは、なんでしょう。微妙なんですよね。
兄のこともあるし、ウォンドゥクが悪い人には見えないしということもあり。
ただ、ウォンドゥクは兄に見つかると殺されてしまうという事実も残念です。

 

100日の郎君様 あらすじ  全話

100日の郎君様 あらすじ(ネタバレ)全話 

 

 

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